実績紹介

WORKS

主な相談実績

主な相談実績

【NEW】大手グループ企業様

お客様取引先企業より、新規開発中の車載ECUのソフトウェア統合テストの委託に対して、技術サポートを実施。2か月の短納期でテスト計画~テスト完了まで工程を完了させるとともに、テストプロセスを構築し、取引先企業にて単独実施できるようにすることをミッションとした。弊社はこれまでの車両電子システム開発および評価経験・実績に裏付けされたノウハウを元に、網羅性と高効率を両立したテストプロセスを提供した。

大手企業・会社員様

企業内の大規模商品プロジェクトにおいて、技術開発・システム設計を担当。お客様の業務負荷が増大し、メンタルに。実態をヒアリングした結果、組織内、担当者間、お客様⇔上司間のコミュニケーションが成立していなかった。また、お客様の業務負荷について、客観的な指標(工数)で明確化されておらず、関係者への情報共有が行われていなかった。

大学院生様

論文作成、プレゼンテーション技術について講義。お客様自身の主張を相手に分かりやすく伝えるための基本ルールおよび、主張を深掘りして、客観的事実に基づいて伝えるノウハウをレクチャー、お客様の学生活動においてプラスとなった旨、お礼の言葉を頂いた。

フリーランス・社会人様

お客様は精神疾患を抱えており、勤めていた職場環境、文化に合わずに就職・退職を繰り返す状況にあった。対策としてお客様が持っていた精神疾患に対するネガティブな思い込みを排除し、個性として自己認識すること、他人からの主張や評価に対して、あくまでも他人の価値観で話されていることと割り切ることを諭した。その上で、企業に選んでもらうのではなく、お客様ご自身の価値に近い企業を選ぶ習慣をつける旨、アドバイスした。結果、お客様の体調も安定し、就業に対し前向きになられた。

メディア掲載

メディア掲載

【NEW】日経電子版の企画『私の道しるべ』に弊社記事が掲載されます。

株式会社 日本経済新聞社(以降、日経新聞社)の電子版企画『私の道しるべ ~未来の日本へ リーダーたちのメッセージ~』に、2022年5月6日より弊社記事が掲載されます。 

記事では弊社起業の経緯の他、昨今『経済安全保障』が叫ばれる中において、数多くのスペシャルな技術をお持ちの中小企業やベンダー企業、個人事業主、若手技術者が連携して、日本の産業を活性化していく必要性を説いています。 

弊社記事はこちら(2022年5月6日より閲覧できます)
日経電子版『私の道しるべ』Webサイトはこちら(閲覧可能です)

弊社 小笠原がTV番組『覚悟の瞬間(とき)』に出演しました。

TV番組『覚悟の瞬間(とき)』(企画・制作:株式会社Enjin)にて弊社 小笠原が紹介されました。
本番組は、各界の著名人、経営者、エキスパートの人生の転機に焦点を当てつつ、仕事において心がけていること、座右の銘、日常など様々な視点でインタビューされております。

弊社の紹介においては、前職での仕事転向や独立起業のきっかけ、座右の銘、中小企業および若手の方へのメッセージを収録しております。

是非ともご覧いただけると幸いに存じます。

弊社収録サイトはこちら。 

弊社 小笠原がインタビューメディア『The Human Story』の取材を受けました

『The Human Story』(Blanding Labo社運営)は業界のスペシャリストの日常や取り組みを紹介したWebサイトで、多くの著名人も当サイトにて紹介されています。今回の取材にあたり、弊社代表 小笠原が独立起業した背景、仕事の上で大切にしていること、将来の日本の主役を担う若者たちへのメッセージを掲載しております。

詳細はこちら

雑誌『COMPANY TANK』に弊社が注目企業として紹介されました。

『躍進企業応援マガジン COMPANY TANK』2021年11月号(国際情報マネジメント有限会社発行、参考価格1,320円)に元プロ野球選手の飯田哲也氏と、生産性向上の必要性、日本の中小企業の底上げ、人材育成の課題についての対談記事が掲載されました。 

『COMPANY TANK』公式サイトはこちら

(公社)自動車技術会関東支部報『高翔』No.76 『ワイワイプラザ』への寄稿

(公社)自動車技術会関東支部報No.76(2021年7月号)の特集『そなえる』に関連して、弊社代表 小笠原の趣味である音楽活動における新型コロナウイルス対策について寄稿いたしました。

セミナー

セミナー

安全コンセプト記法研究会オープンカンファレンス

2020年11月に、安全開発の高精度化と高効率化を目的とした非営利団体『安全コンセプト記法研究会』のオープンカンファレンス(SCN-OC 2020)に登壇しました。
安全コンセプト記述言語(SCDL)と他の開発手法との連携に関して、システムズエンジニアリングの観点から講演を行いました。

SCN-OC 2020特設サイトはこちら
なお、弊社は『安全コンセプト記法研究会』のコミッティメンバーとして、安全開発の高効率化および高精度化を目的としたモデル言語SCDLの仕様開発、普及に力を入れております。
 

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